←home
ANRI の日記帳
の日記  
2007/04/26(Thr)
虚脱感からの脱出!
毎朝、目が覚めてから起きるまでにすご〜〜く時間が掛かる。
起きて何をする? ぼ〜〜〜。することは沢山あるけれど、やる気になれない。
顔を洗って洋服を着替えよう…と思うのだけれど、体が動こうとしない。
頭と体が別物みたいな感覚である。
頭では、「さあ、今日もがんばるぞ==3」と思う。
その瞬間、体はバタンと布団の上に倒れこむ。
あ〜あ、まるで、登校拒否児のようである。

リズムの取り方の練習をした。
右手と左手と別々のリズムをとる。
ところが、感覚統合に不全があると、これが上手くいかない。
 例えば、「右に曲がって」と言っていながら指差しているのは左だったりする。
 頭の中は「左」なのに、言葉に出すと「右」と言っている。
と言うようなこともその部類と言えよう。
さて、リズムの練習だが、ひとつひとつゆっくりとやっていくと、だんだんできるようになる。
小さなことの積み重ね。
毎日体にリズム感を慣れさせていると、次第に体が動いてくる。
不思議な現象である。
私の朝も変わりつつあるようだ。



2007/04/21(Sat)
1年ぶりのご無沙汰でした!
久しぶりにHPを開きました。
もう、閉じようと思っていたのです。
けれど、再びHPを復活させようと思います。
ANRIは健在です!
みなさま、いろいろと、ありがとうございました!
ANRIのHPは、これからまた、続けます。
また再開する気持ちになれたことを、本当に嬉しく思っています。
感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも、宜しくお願い致します。



2006/04/07(Fri)
最近の私
桜が見事に美しく咲き誇るこの季節。
伊豆に「さくらの里」という名所がある。
沢山の種類の桜があり、季節に合わせて咲くようになっている。
しかし、やはり、3月末から4月に掛けて、一斉に咲くので最も美しいようである。
(他の季節でも、可愛くひっそりと花開いている時もある)
家族で今年こそは、さくらの里が一番きれいな時に行こう!と3月末に行って来た!!
今まで訪れた中で一番見事な開花状態を楽しむ事が出来たのである。
ルンルンきぶんで、私はおのぼりさんのように伊豆高原のショップに目を奪われていた。
「あそこのブティック!…車を止めて!ちょっと見てくるから、待っててね〜」と、ワクワクしながらショップに向かった。
お店に入るには石段を降りなければならない。
と分かっていた。
左足を一段下に下ろし、次は右足を前に出そうとした。
その時である。なんと、私はまっさかさまに頭から倒れこんでしまった。
石段の前に10cmほどの道路の縁せきがあり、しかも、その道路は坂道になっていたのだ。
右足を出した時に少しだけ斜めになっていて右側が高くなっていた事に、私は全く気がつかなかった。
道路が坂道である事は分かっていたはず。なのに、階段を下りるとき、目はブティックを一心に見つめていた私はその障害物に気づかず、躓いてしまったのである。
ばったりと倒れた私は、階段で胸やらお腹やらを打っていて動く事も、SOSの声も出せず、「う〜〜m」と唸っていた。そして、『お〜い、私の家族よ、早く来ておくれ、何をしているのよ〜〜』と心の中で叫んでいた。
お店の方たちが「大丈夫ですか?」と心配して駆けつけてくれてくれて、やっと家族が来てくれて、起こしてもらったのである。
家族いわく。「あれれーっと思ってびっくりして、シートベルトを外そうとしたけど、なかなか外れなくてさ〜・・・」。ふ〜m、そういう時ってそうかもしれない。情けない思いで足を引きずり、そばにあった椅子に腰掛けて一休み、一休み・・・。
ここで私らしさを発揮する事はなかろうに・・・。
幸い、打撲と擦り傷程度で済んだけれど、未だに痛い(;_;)
この事故は、不注意優勢型・感覚統合の不具合の結果であろう。

それにしても、最近、いや以前からそうだったかな・・・、よく躓くのだ。
毎日かな〜?家の階段、トントントンと調子よく上がっていると、ドスッと躓く。
あ〜、人生躓かないように心して歩く事にしたいものである。
                  @おわり@



2006/03/20(Mon)
周りを受け入れた分があなたの力!
<<本心に生きよう>>
    ~~~~~~~~~~~~~~
    人が幸せになったり成功したりすると、おもし

    ろくない気分になったり、実際に皮肉やイヤミ

    を言う人がいます。そんな人は決して自分のこ

    とを好きになれません。なぜならば、人間は人

    が喜ぶことを言ったりしたりすることに幸せを

    感じるようにできていると思うからです。自分

    のことを好きになり、自信を身につけたいなら

    ば、ゆがんだ表現はやめて、自分の本心をその

    まま言動にするトレーニングを始めましょう。(^^)



2006/03/02(Thr)
レポート提出と試験
レポート10本、書けた〜!
10本と言っても、1科目3つもテーマを出されているのもあったので、正しくは10本以上である。
内容はともあれ、書けただけでもすばらしい!!自我自賛である。
テストも終わった。
さー、後はのんびり出来る。好きなワインもお酒も呑める呑めるぞ〜(^。^;)
と思いきや、なんのなんの、遊ばせてはもらえない事が発覚。
原稿を頼まれていたのだ。お〜〜〜こりゃあ難解だ。
どこか温泉地へ行って、島崎藤村か、夏目漱石か?!?ぶって原稿を書けたら、あ〜〜幸せだにゃ〜。
今は、ノートパソコンなんて便利なものもあるし、資料には事欠かないのも、非常にありがたいことである。
あ〜〜温泉!行きたいな〜〜(夢に浸る)



2006/01/25(Wed)
叫び
ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい・・・・と、叫ぶ
胸が張り裂けそうになる
本当に、力になれること
本当に、何にも出来ない私・・・・ごめんなさい
ただ、ごめんなさい・・・
あなたの辛さを、後ろから支えて上げたかった
そっと、寄り添ってあげたかった・・・友よ

「海が大好き!
こうして、海の音を聞いていると、ほっとするの・・・」
そう言って、目を細めながら、嬉しそうにしていたわね

いつか、喜びの涙を流しながら、また会えるといいな・・・



2006/01/13(Fri)
うわさばなし
女性が集まると、どうしても出てくるのが噂話。
皆が000と言っている。?!本当に皆が言ってるのかな?
他の人たちが、自分のことをあれやこれやと言われていることを聞かされるのは、あまり気持ちの良いものではない。
たとえ、心配して言っている様だとしても、それを、本人に皆が言っている、と話すのは如何なものか。
話す人自身がどう思うか、という土台で心配している、と言われるなら、大変嬉しいものである。
そうであれば、不足の事柄に対する提案も気持ちよく受け入れられるだろう。
そうでなければ、よい提案をしてもらっても、押し付けられたように感じたり、上からお説教のように言われた様に感じるのは、私の未熟さのせいだろうか。

どちらにしても、大概の場合、どうしたらよいかは分かっている事の方が多いのである。
出来るくらいなら、とっくに行動しているのである。
勉強不足による、あまさはあるかもしれない。
しかし、人間誰しも成長したいと思うのが普通である。
自分を楽しませる事ばかりを優先していると、「きりぎりす」のような思いを味わう事になるのは、十分分かっている事だ。
「きりぎりす」だって、全く役に立っていないわけではない。
だったら、それもいいのではないか?
他人の行動を事実かどうかわからないのに、うわさするのを聴いた人が、それを批判と受け取る人だとしたら、当事者に批判されていると伝わるのである。
何をどう言われようと、自分は自分。自分のした事に責任を取るのは自分なのである。




master

切って出し日記 Ver1.4 CGI-PLANT
designed by rain-road


[PR]衝撃!あなたの本当の裏の顔!:実は貴方はΟΔ県出身?ここで分かる真実